カップヌードルミュージアム 横浜

基本情報

住所:横浜市中区新港2-3-4
電話:045-345-0918(案内ダイヤル)
営業時間
・物販(食物販含む)・サービス 10:00~18:00(入館は17:00まで)
休日:火曜日 (祝日の場合は翌日が休館日)、年末年始
URL:https://www.cupnoodles-museum.jp/ja/yokohama/

ガイドからの紹介

「安藤百福(もふく)発明記念館」(カップヌードルミュージアム)は、子どもたちひとりひとりの中にある創造力や探究心の芽を吹かせ、豊かに育てるための体験型ミュージアムです。同じ名前のミュージアムがここ横浜(旧名称「安藤百福発明記念館」)と大阪池田(旧名称「インスタントラーメン発明記念館」)の2箇所にあります。2017年9月に名称が統一されました。

車いすの場合、ゲートを通過せず、エレベータで館に入ります。
多くの展示・アトラクションの中で、安藤百福が“麺”のルーツを探し求めて「麺ロード」を旅する途中で出会った、世界各国のさまざまな“麺”を味わえるフードアトラクションは大いにに楽しめます。海外から、特にアジアから多くの旅行者が訪れます。

車いすトイレは、1階のエントランスホール大階段下と4階の男女トイレ横にあります(乳幼児設備ーベビーシーとベビーチェア)が備わっています)。これとは別に授乳室(授乳とおむつ交換ができる)が1階のエントランスホール大階段下にあります。

写真

外観

入り口ゲート

当時の店舗

ヌードルのオブジェ

実演

館内のバリアフリートイレ

バリアフリー情報

段差なしスロープあり
段差がない、もしくはスロープがある
・基本的にはすべてバリアフリー

入りやすい入り口
入りやすい入口、もしくは自動ドアがある
・自動ドア

出入り口の幅80cm
出入り口の幅が80cm以上ある

一般エレベーター
一般用のエレベーターがある

車いす対応エレベーター
車いす対応のエレベーターがある
・鏡とサイドボタンあり
・入口幅:90cm

一般エスカレーター
一般用エスカレーターがある
・スタッフ用エレベーターもあり

階段の上り下り補助
スタッフが階段の上り下りを手伝う
・非常時にあり

洋式トイレ
洋式トイレがある

車いす対応トイレ
車いす対応トイレがある(多目的ではないが車いすユーザーは使用可)
・1階:大人対応のベッドがある
・4階:70xmのベビーベッドがある
・出入口幅:1階 100cm.、4階 90cm
・トイレ奥ゆき:1階 250cm、4階 200cm

多目的トイレ
多目的トイレがある(寸法が200cm×200cm以上でオストメイト対応と乳幼児対応(オムツ交換/授乳)完備)

乳幼児用設備あり
乳幼児用設備が設置されている
・ベビーシート
・ベビーチェアー
・4階:70xmのベビーベッドがある
・ベビーチェア:1,4階

一般パーキング
一般用の駐車場がある
・収容台数:40台
・料金:入館券提示で最初の1時間は無料、それ以降は30分毎に250円
・利用時間:9:00~19:00

障がい者対応パーキング
障がい者対応用に区画された駐車場がある

盲導犬
盲導犬を連れて入れる
3階、4階に制限あり


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